今回のお題はお金貸してくれる芸能人っているのという話題ですね。

よく目にするのが歌手の人が多額の借金を抱えているとかって話題その借金の額は3億とか何億とかって話だけど何でそんなに借金できるんでしょうね。

【方法の紹介から】お金貸してくれる芸能人はカードローンにも無頓着か

そもそも借金ができるということはその人自身に、絶大な信頼があるから借金ができるわけですね。つまり信頼がないとお金は貸してもらえないということ。

それでも芸能人で人気商売じゃんお金貸してくれそうってちょっと思ってしまいますよね。

お金貸してくれる芸能人は存在する事実・大手金融業者もびっくり

てことで今回は、長年一緒にコンビを組んできた相方がお金を貸してくれと言ってきたらもうひとりの相方はお金を貸すのかということについて見ていきたいと思います。

長年の相方ということはその信頼度は抜群ということですよね。

お金貸してくれる芸能人:オードリー春日の場合・ケチの極みなのに情に厚い

今回はターゲットオードリーの春日さん。

ケチなことで有名な春日さん、どっちかと言うとケチというよりはお金に対してしっかりしているというような印象を受けます。

相方である若林さんがお金に困ったら春日さんは一体いくら貸してくれるのでしょうか。

もちろん相方の若林さんは今回の仕掛け人です。

若林さんの目標金額は300万円 

お金貸してくれる芸能人:神対応の存在感がやばい

ある日、打ち合わせで二人きりのオードリー

そこに若林から仕掛け人であるマネージャーから電話が入ります。

電話が終わった後の若林はどこか不穏な表情。しかしこの時点で春日は全くのノーリアクション 

その2日号、テレビ局への移動の車の中でマネージャーから若林に再び電話がかかります

若林「200万円・・・200万円は払ったということでちょっと事務所には・・・」

何やらマネージャーと意味深な会話を続ける若林。 

その会話を聞いていても、特に反応のない春日。

仕事でめざましテレビの取材を受けていたオードリー。

取材が終わった後若林が春日に相談を始めます。

若林「近場だったから原付で行ったんだ。 そしたら車をぶつけてしまって」

春日「なるへそ ・・」

若林「ヤバイ感じになってるのよ。そういう人だしてくれよみたいな感じになってて」

春日「事務所に言った方がいいんじゃないですか」

若林「 でも事務所に言うと春日のフライデーの件もあるからさ」

春日「 まぁそうだね」

これは、暗に事務所に相談できないことを意味している。

若林「500万円で用意しろって言うの。で200万を払ったの。貸せるとしたらいくら貸せる?」

ここで若林から春日にキラークエスチョン!

春日「 うーん」

若林「300万円いける?」

春日「 まあ行けるっちゃ行けるけどね」

何と春日は貯金全額300万円貸すことを了承。

~現金受け渡し当日~

ドッキリの設定 :若林バイクの事故の相手とレストランの駐車場で待ち合わせをする

事務所には内緒で二人きりで行ってきたオードリー。

どっきりの作戦:春日にレストランで現金を受け取ると約束

若林「力抜けてるからこういうことになっちゃうんだろうな申し訳ないな」

春日「 しょうがないですわな」

そこで現金をテーブルの下から渡す春日。(周囲を気にした為)

若林は紙袋に入って現金の中身を確認する。

そこには確かに貯金全額300万円が!!

若林「申し訳ないな」

ドッキリの設定:あそこに事故相手の車が到着する。

若林が現金の受け渡しに向かう。

ドッキリの設定: 受け渡しの際に300万円が風で飛んでしまうしかしこれは巨大送風機を使った演出もちろん偽札。大金がとんだことで激怒した強面のお兄さんたちが、春日のいるレストランへと乗り込んでくる。 ここで南海キャンディーズの山ちゃんとしずちゃんがネタばらし。

ドッキリは大成功

ということで終わります。

以上です。

お金貸してくれる芸能人・春日はエンジェル投資家並み

結論!オードリー春日はお金貸してくれる芸能人でファイナルアンサー

コンビ愛が強いと言われているオードリーですが、 その噂は本当だったようです。

やはりコンビの相方が困っているというのが大きかったのか。

コンビを守りたい相方を守りたいという気持ちが活用ですね。

素敵な話を見せてもらいました。